写真を1週間でプロ級油絵に描く方法【寺原剛監修】体験レビュー

 

なぜ、定年退職後に創作油絵にハマるのか?
「ペインターソフトを持っているけど、操作方法が難しい…」

 

「パソコンで油絵を描きたいけど、教えてくれる人がいない」

 

なんてこと、ありませんか?

 

 

今の時代、絵画もキャンバス・筆、絵具を使った世界からPCによるキャンパスも筆も絵具も要らない、書き換え自由なデジタルの世界になってきました。

 

そんな「思い出の写真を油絵で描きたい」と思っていた私が、あっという間に本格油絵絵画に変わる、ワクワクする創作油絵教材をみつけたので体験や口コミをまじえてご紹介しますね。

 

写真を1週間でプロ級油絵に描く方法
価格:27,120円(税込)
ダウンロード販売
販売者・監修者(講師):寺原剛
<お問い合わせ>
電話番号:090-4866-9895
メール:tera2279496@gmail.com

 

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写真を1週間でプロ級油絵に描く方法とはどんな教材なの?

写真を1週間でプロ級油絵に描く方法とはどんな教材なの?

 

寺原剛さんの「写真を1週間でプロ級油絵に描く方法」というのは、ペインターソフトを使ってパソコンで創作油絵を描くことが学べる教材です。

 

教室などに通うことなく、初心者からでも「油彩風」絵画を簡単に早くプロ級に描けるようになれ楽しめるんですよ。

 

通常、油絵は下絵が必要ですが、この創作油絵教材では下絵は写真から自動で描いてくれるので、迷うことなく素敵な油絵が1週間という短時間で完成させることが可能なんです。

 

 

この「写真を1週間でプロ級油絵に描く方法」の著者であり、講師の寺原剛さんは、定年退職後からパソコンで描く「絵画教室」を20年以上やっておられ、一般の人を対象にデジタル画僧の普及や展示会も開催されています。

 

初めてパソコンを触る方や、全くの絵が初心者でソフトで油絵を描いたことがなくても、一からやさしく教えてくれます。

 

パソコンがあればいっでもどこでも油絵を描くことができるので、定年後の趣味として始められている方も多いんですよ。

 

 

写真を1週間でプロ級油絵に描く方法は

●ペインターソフトを使って油絵を描いてみたい
●創作油絵を一生涯の趣味として楽しみたい
●これまで撮った風景や思い出の写真を、油絵風にして楽しみたい
●家族や友人のお祝い事に自分で描いた作品を贈りたい
●教室などに通うことなく創作油絵を学びたい

このような方に向けて製作された教材です。

 

きっとあなたも、憧れのプロ級の油絵が簡単・短時間に描けるようになり、毎日の生活がより一層楽しくハッピーになりますよ。

 

「写真を1週間でプロ級油絵に描く方法」に興味持った理由(体験談)

 

そういう私は今年で58歳です。最近はどちらかというと写真が多いんですが、昔から油絵には憧れがありました。

 

少し前にコロナの感染拡大で自宅にいる時間が長くなったことから、物置を掃除していたら、数十年前にしていた油絵の画材セットがでてきました。

 

また、描いてみたいと思ったんですが、何もかも忘れてしまって…それに油絵は水彩などに比べると道具も多いし、扱いも難しく後片付けとかも大変…

 

 

キャンバスといった画材など材料費も結構高いし、保管場所もとられてしまいます。

 

何より自分が描きたい油絵になるまでに相当な時間がかると思うんですよね。

 

特にある程度油絵に慣れた頃にぶつかる壁が「色」。思ったような色が作れない、深みがでないなどの悩み。

 

 

私も一度油絵を挫折したくちなので、もっと簡単に油絵をもう一度始めたいと思い、寺原剛さんの「写真を1週間でプロ級油絵に描く方法」に興味を持ちました。

 

これならペインターソフトを使って油絵を描くので、初心者からでも手軽に自宅で始められます。

 

写真を1週間でプロ級油絵に描く方法の特徴とは?

写真を1週間でプロ級油絵に描く方法の特徴

 

寺原剛さんの「写真を1週間でプロ級油絵に描く方法」で、私は次の3つの特徴の大切さを考えさせられました。

 

油絵道具が不要
プロの油絵が簡単に描ける
サポート体制がしっかりしている

 

一つひとつ特徴を書いていきますね。

 

 

@油絵道具が不要

 

寺原剛さんの「写真を1週間でプロ級油絵に描く方法」は、パソコンとペインターソフトを使用するので画筆やペインティングナイフ、画溶液、キャンパスなどの油絵で必要な道具や油絵の具の買い足しなどが必要ありません。

 

それに絵の具や溶き油をふんだんに使う油絵制作は、子供の泥遊びにかなり近い。

 

油絵の具は、乾きを遅らせ、その間にいかに手を加えれるかを工夫して作られた画材だからです。

 

 

「写真を1週間でプロ級油絵に描く方法」は、衣服の汚れや部屋が汚れない準備することもなく、片付けなどもしなくてもいいし、保管場所も取られないのがいいなって思いました。

 

 

Aプロの油絵が簡単に描ける

 

現代はカメラのデジタル化により撮った写真を手軽にプリントやパソコンにに取り込み自由に拡大することも可能になりました。

 

ペインターソフトを使えば自分で撮った風景や人物、思い出の写真を下絵にし、臨場感を出したい部分や凸凹をつけていくことで、プロ級の油絵をわずか1週間で描くことも可能になります。
大人からの趣味で絵をやる上で大切なことは、素敵な絵を描いて楽しむこと。

 

その際、額縁が作品に合っていると作品がより引き立ちます。
一つ一つの作品にあったオリジナルの額縁まで自由にデザインできるので、世界にひとつしかないあなただけのプロ級の作品を作り、楽しむことができます。

 

 

Bサポート体制がしっかりしている

 

この写真を1週間でプロ級油絵に描く方法」は、「油絵を誰でも楽しく描けるということをコンセプトにして作られた創作油絵教材です。

 

パソコンを触ってことがない、絵を描いたことがない初心者からでも手順を解説してある教材、特典、電話・メールでの徹底的なサポートがついているので迷うことなくすすめられる。まるで一番親切な通信講座のような感じなんですね。

 

ペインターソフトは持っているいるけど、難しくて使っていな人や、ソフトを使って手軽に油絵を描きたい人には最適な教材です。

 

 

更に油絵を描くことは、ストレス発散やボケ防止にもなります。
油彩画はイメージや感覚といった非言語化された情報を処理する右脳を鍛えることが出来るからです。

 

新しいことにチャレンジすることは勇気がいりますが、世界に一つしかない自分だけの油彩画を部屋に飾ってもよし、友人や家族に創作油絵を贈ってもよし、これからの人生がより充実した楽しいものになることに気づかされるはず。

 

私も思い出の写真やお気に入りの風景写真を、油絵風に描いて楽しみたいと思います。

 

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「写真を1週間でプロ級油絵に描く方法」の口コミ

写真を1週間でプロ級油絵に描く方法の口コミ

 

(81歳 男性)
寺原剛さんの「写真を1週間でプロ級油絵に描く方法」には、実際、次のような口コミがあります。

 

(81歳 男性)
定年退職を迎えるまでは風景写真を撮りに行ったりと、写真が趣味でした。
デジタルカメラが普及するまでは、写真の資料作りには大変お金がかりました。
今は自分で撮影した写真を手軽にプリントできますし、デジタル化へ変わる時でもあり、小学生の図工で水彩画の知識くらいしかありませんでしたが、この機会にパソコンで美しい油絵を描いてみたい思い独学ではじめてみました。

 

ですが、最初はどのように進めて良いかわからず、ネットでペインターソフトを購入し、使い方をテキストを見ながら取り組んでみましたが、年賀状を作成ができる程度で絵画には程遠く諦めかけていました。
そんな時に、寺原講師の創作絵画を知り、早速入会し指導を受けました。

 

問題点をパソコン画面で丁寧に教えてもらい、とても理解することができました。
質問にも素早く対応してくれとても助かっています。
とくに構図の作成、ペインターソフトでの油絵の美しい仕上げ方、作品に合った額縁の作成方法など、すごく勉強になりました。
生まれて初めて創作絵画が出来上がったときは、嬉しくて感動しました。
画像を印刷し、画板に貼り付け作品に仕上げた時は、初期目標が達成した満足感でいっぱいでした。
現在、80歳を過ぎましたが、毎年の展示会への作品制作を頑張っております。

(75歳 男性)
定年後の一人でできる趣味にと思いはじめました。
最初は、パソコンとペインターソフトの基礎的な使い方と簡単な課題で絵描きの筆使いなどの基礎を学びました。
現在では、これまでに撮影した写真をもとにして、合成ソフトで構図を作成、ペインターソフトを使ってメリハリのある油彩風絵画に仕上げることができるまでになりました。
特徴は、寺原講師が発案した絵画に適した額縁模様を描き、絵と額を同時に完成させる方法です。

 

画板付き完成は、印刷・画板への貼り付け・画板仕上げと段階を踏みますが、すべて寺原講師が発案した方法で作り、毎年の展示会に出展もしております。
今は写真撮影のアングルにも気を遣うようになり、毎年作品作りに挑戦し、生きがいになっております。

(※口コミは、著作権の関係上、意味内容は変えずに一部表現を変えて掲載しています。)

 

「写真を1週間でプロ級油絵に描く方法」の疑問

写真を1週間でプロ級油絵に描く方法の疑問

 

パソコン操作に不慣れな初心者の70歳の私でも出来ますか?
もちろんです。

絵を描き始めるにあたって、「絵心がないし初めてだから」と不安を口にする人がいますが、大切なのは「絵を描きたい」と言う気持ちです。
何より、この創作油絵を始めれた方の多くは、初めて絵を習う方たちです。
寺原講師が細かくソフトの使い方の手順を説明していきますので、見ながら何度も学んで上達させることできます。
電話やメールでのサポートもありますので、安心して取り組んで見てください。

 

創作油絵を始めるうえで必要なものを教えてください。
創作絵が教材である「写真を1週間でプロ級油絵に描く方法」はパソコンでペインターソフトを使用して作成しますので、以下のものが必要になります。

 

●パソコン
Windows10/CPU CORE I 5i以上/メモリー容量8Gb以上/ハードディスクの空き容量は10g以上)

 

●ペインターソフト
以下のどちらかがあれば可能です。
・Corel Paintter7(標準価格 49,800円)もしくは、アップグレード版(標準価格 23,000円)
・ペインターエッセンシャルズ7(標準価格 7,800円)
<任意>
・額縁用 Photoshop Elemens(標準価格 17,800円)

 

まとめ

写真を1週間でプロ級油絵に描く方法【寺原剛監修】体験レビューまとめ

 

寺原剛さんの創作油絵教材「写真を1週間でプロ級油絵に描く方法」を実践すれば、これまでに撮った写真が、短時間でプロが描くような素敵な油絵風に変わり、あなただけの作品を作ることができます。

 

思い出の写真や大好きな風景、人物などの写真がパッと油絵風に変わるのは本当に楽しいですよ。

 

これまでの絵画の勉強の手順では、道具など揃えてから段階を経て思い描いた絵画を描くまでには長い習得期間かかかり、大半の方が途中で挫折を強いられてしまいます。

 

 

「写真を1週間でプロ級油絵に描く方法」は、教材、特典、電話・メールでの徹底サポートがあるので安心して取り組めるのが嬉しいポイントです。

 

創作油絵は、やり方やコツさえ掴んでしまえば、安価で時間をかけずに油絵は簡単に楽しくプロ並みに描けるだ。と気づかされました。

 

写真の趣味と合わせて思い出の写真が油絵風に変わり、ボケ防止や癒し、生きがいにもなり、みんなに喜ばれるなんて、なんて素晴らしい趣味になるんでしょう。

 

 

特に今はコロナで自宅にいる時間も長くなりがちなので、早速いま、「写真を1週間でプロ級油絵に描く方法」を自宅で楽しく始めてみませんか?

 

今回、ご紹介した初心者でも短期間でプロ級の油絵が描ける方法はこちら。

 

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